人権侵害救済申立

杉山常好の詐欺横領に手を貸し、永和信用金庫職員による私文書偽造で多大な損害を与えながら、金庫ぐるみで隠蔽し、裁判所への提出証拠書類も偽造し、また私の依頼弁護士まで抱き込み裁判で有利な判決を得たことをよいことに、社会的、道義的責任の追及には無視をしつづけ、著しく人権を侵害したことに対して、大阪弁護士会へ「人権侵害救済申立」を行いました。

最終的な結論が出るまでには約1年ぐらいかかるということですが、社会正義の実現に期待しています。