類は類を招く!悪徳永和信用金庫に悪質弁護士!!

平成22年12月7日に柳川博昭弁護士に依頼して久保井法律事務所に「通告書」を送達していただきました。平成15年4月に、7名の弁護士連名のホームページを閉鎖しないと刑事告訴などの法的手続きをとるとの「警告書」送ってきながら、私がホームペ-ジを閉鎖するどころか毎月永和信用金庫への抗議文の送付、また、久保井総合弁護士事務所の7名の弁護士に対する文書の送付など、正々堂々たる抗議活動を続けてきましたがそれらを無視し続け、法的措置をとらないのは不可解であるとの旨を伝えるとともに、解決案を文書にて提示していただきました。

「通告書」ならびにその「回答書」の内容は以下のとおりです。

すべての紛争は司法判断で最終決着し、それ以後の私の行動は社会的道義的にも許されないこと、それゆえ私の代理人弁護士にその「違法行為」をやめさせよとのこと。私のどの行為が「違法行為」なのか明確に指摘せず、あたかも私の存在が「違法行為」のような回答だ。それは「違法行為」ではなく永和にとって「迷惑行為」なのであって、個人情報の漏洩や多発する不祥事で永和が顧客に対して「迷惑行為」をしていることを棚に上げての話だ。

脅迫まがいの「警告書」を送り付けて7年半以上も放っておいて私の行為が「違法行為」とはよく言ったものだ。私のホームページには客観的な証拠書類など、嘘や誇張もなく事実だけを掲載しているので「違法行為」とは言えず、そのために永和も久保井も「無視」し続けるしかなかったのです。そして、告訴をすると過去の触れられたくない杉山常好との結託、職員の私文書偽造、谷口弁護士や村上博志との裏取引など一連の不祥事を蒸し返すことになるので「無視」し続けたのです。

また、法的措置を取るか否かの判断は自分たちの自由だとは身勝手な話だ。7名の弁護士連名の「警告書」は法律に疎い一般人にとっては精神的重圧を与えるものだ。元日弁連の会長までした人間が「正義」よりも「金」を選ぶとは世も末だ。

私が永和に対して強く訴えてきた「社会的道義的責任」の言葉を引用して私のほうにそれがあるかの表現は、弁護士としては低レベルだ。弁護士は論理的、倫理的に弁を立て、相手を納得させるものだがるものだが他人の言葉尻を捉えるしか能がないのに「金」だけはしっかり稼ぐとは、「悪徳永和信用金庫に悪質弁護士」ありといえるだろう。