久保井君はこの程度の弁護士だ!!

平成23年6月10日に久保井総合法律事務所に送付

インターネットでこんな記事を見つけました。


■春秋会50周年記念誌より抜粋

凄いですよ。元日弁連会長の久保井弁護士が、司法試験合格者3000人の問題について、「3000人のあとの問題については意見を用意していませんが、国民に公約した数字でもあるし(中略)、ニーズがないのに箱だけ先に作るということではなく、箱を先に作ればそれに見合ったニーズが付いてきます」「仮に今仕事がなくても、法化社会が進化することにより解決していきます。」と言い切っています。

・・・・・・・・・2つの意味で「そんな馬鹿な」と誰もが思うのではないでしょうか。

全く根拠もなく極めて希望的観測に過ぎない見方をされているということが1点、そして、そのような方が日弁連会長として平成12年の日弁連決議の中心にいたということがもう1点です。


私の件でも、7名の弁護士連名の「警告書」を送れば相手は素人、「脅し」に屈するのではないかと希望的観測で安易に「警告書」を送ったが、思惑通りにならないので後は無視を決め込む卑怯者だ。 これが元日弁連会長の実態であり、私の質問書にも答えることができない、正義感をまったく持ち合わせないその事務所に名を連ねる弁護士もまた同類だ。


金のためなら正義のバッジをはずす弁護士をこれからも悪徳・永和信用金庫ともども追及していきます。

平成23年6月10日

「永和信用金庫と闘って40年」 吉川 真二