久保井君、弁護士なら正々堂々としろ!!

平成23年7月10日に久保井総合法律事務所に送付

杉山常好と永和信用金庫職員が共謀して1050万もの金員を詐欺横領し、私に損害を与えたのは紛れも無い事実であり、私の依頼弁護人と結託して裁判でことごとく負けるように仕組んだことは、後に村上と谷口弁護士がそれぞれ300万円もの大金を私に和解金として支払ったことで証明された。

裁判で全てが決着しているので、私がホームページで訴えることは法的にも社会的道義的にも許されないことだとの見解のようだが、裁判で決着しても失われた金員に対する社会的道義的は永和信用金庫のほうに有る。

そもそも弁護士の抱きこみや改竄証拠書類の提出など、インチキ裁判を企図した結果の判決にどれほどの正義があるのか。

久保井君はじめ同事務所の他の弁護士は何もわからず連名の「警告書」を送ってきたのだろうが、8年が過ぎても警告どおりの法的措置を執らないのは私の主張が正しいことの証明で、自分達の行為が軽率だったことを認めているようなものだ。それに対しての反省も無く、現在の私の弁護士に違法行為をやめさせるよう下駄を投げ返したのは、卑怯にもほどがある行為だ。

私のホームページが違法と言うなら、弁護士として、正々堂々と闘うのが本筋ではないのか。それとも永和からの顧問料を末永く頂戴するために放っているのかな?久保井君!

平成23年7月10日

「永和信用金庫と闘って40年」 吉川 真二