おい、久保井君、あんたも同じ穴の狢だよ!

平成23年10月10日に久保井総合法律事務所に送付

「要注意は”弁護士の懲戒請求”が弁護士会で受付られても安心しない事。実際は、以前の事故米調査の様に、まっとうに懲戒処分となるのはごく一部。申請者にも会議の内容は知らせず、ほとんどは”棄却の議決書”で処理。隠蔽工作の防止のためには、ネットの強張力が一番。」

「兵弁に限らず多くの弁護士は法律を曲解し弱者の権利を踏みにじる悪党集団です。無能に見えるのはネット社会に対応出来ない奴等です。今まで悪事を働いても隠蔽し放題の閉鎖社会、法曹界の悪習をそのまま引き摺っているのです。ネット社会でそれが通用しない事が判らないのです。

それ故綱紀委員会、懲戒委員会共 棄却理由、委員名を隠蔽し悪徳弁護士の救済に走るのです。

警察取調べの可視化を声高に叫ぶ一方身内の悪行は理由も示さず不受理あるいは棄却です。腐りきってます。」

ネットを検索していると、こんな書き込みがあった。全く同感だ。私も弁護士会に「人権侵害救済申立」をしたが1年以上も待たされ、痺れを切らして何度も電話で催促した挙句の回答が、判断理由が記載されず「不処置」とだけあった。

ネットを通じて久保井弁護士事務所の「集団脅迫行為」を訴えてきたが何の対応も出来ない無能集団だ。良心の欠片でもあるなら、自らの手で問題解決しろ!!

平成23年10月10日

「永和信用金庫と闘って40年」 吉川 真二