黙り込みを決め込むしかない悪質久保井弁護士

平成24年1月10日に久保井総合法律事務所に送付

 「永和信用金庫」と検索するだけで、「悪徳永和信用金庫」の検索結果が数多く表示され、「永和信用金庫 不祥事件」のキーワードも表示され、さらに多くの永和の不祥事の記事を目にする事が出来る。

ある人が、企業を誹謗するタイトルの検索結果の多い4件の中に永和信用金庫が入っていたので永和に電話したそうだ。「削除するのに2~3年かかる」との返事。ところが3年経ってまだ削除されていない。

その後、問い合わせたら「手が出せない」。「法的措置を取ればいいのでは?」「検討している」。しかし「永和信用金庫を糾弾する!!」というページが「永和信用金庫」という無難なタイトルで表示されることになった。

InfoSeekで無料のホームページを立ち上げた時は弁護士の圧力で閉鎖させる事が出来たが、有料のYahooでは相当の理由が無い限り閉鎖させる事が出来ない。つまり私のホームページの違法性を証明できないと言う事だ。せいぜい検索結果のタイトルを無難なものに変える事しか。

誹謗された4件の内の1社は自身のホームページ上で経緯を説明し、正当性を訴え信用回復を図っていたが、それも出来ない永和はやはり「悪徳永和信用金庫」、7人の弁護士が束になっても私を告発できない、永和を守れない、黙り込みを決め込む久保井は「悪質弁護士」と言わざるを得ない。

平成24年1月10日

「永和信用金庫と闘って40年」 吉川 真二