悪質弁護士集団、久保井総合弁護士事務所

平成24年5月10日に久保井総合法律事務所に送付

「悪徳永和信用金庫」の依頼で私に「警告書」なる「脅迫状」を送りつけた7人の弁護士が所属する久保井総合法律事務所。

久保井一匡、久保井聡明、今村峰夫、上田純、松本智子、鈴木節男、中澤未生子の7名連名の「警告書」は法律に疎い一般市民への単なる脅しで、そればかりか、依頼人である永和信用金庫のインターネット上での「信用」や「名誉」を守れないでいる。金だけ受け取ってである。

2007年8月から久保井事務所に対し、毎月告発状や質問所などを送ってきたが何の返事もない。こちらがアクションを起こしても、久保井事務所からは何のアクションもない。しかしながら、最初に立ち上げた無料のinfoseekでのホームページ閉鎖や、検索サイトでの非表示、私が依頼していた弁護士への圧力など、影ではこそこそ色々なところに圧力をかけていたふしがあった。

正義を謳う弁護士なら正々堂々と表に出て、弁護士としての職務を全うすべきところ、姑息な手段でしか手を打てず、私を告発できない、永和を守れない、黙り込みを決め込む久保井総合法律事務所は「悪質弁護士集団」と断じてよい。

まあ、トップが日弁連会長時代に、何の定見もなく、弁護士の大量増員を図り、今日の弁護士の低レベル化を招いたのだから当然の帰結だろう。

平成24年5月10日

「永和信用金庫と闘って40年」 吉川 真二