■弁護士大増員策の失策が社会問題化■

平成27年6月6日に久保井総合法律事務所に送付

◎大増員策を推進した久保井一匡弁護士は未だ反省なし!


法科大学院はなぜ失敗したのか(サンケイ新聞)

http://www.sankei.com/life/news/140709/lif1407090024-n2.html


司法試験の合格率が低迷している法科大学院(朝日新聞)

http://www.asahi.com/articles/ASH5W56BPH5WUTIL01Y.html


法科大学院 提携や統合で質高めよ(毎日新聞)

http://mainichi.jp/opinion/news/20140915k0000m070083000c.html


法科大学院の入学者、定員の6割 過去最低を更新 (日経新聞)

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG08015_Y4A500C1CR0000/


また法科大学院の募集停止「将来が見通せない」(読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/national/20150602-OYT1T50159.html


法曹養成 制度の安定化を早く(東京新聞)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2015052602000135.html


弁護士を目指したけれど… ~揺れる司法制度改革~(NHK)

http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3103.html


法科大学院の利権って何だろう?(弁護士 猪野 亨)

http://inotoru.blog.fc2.com/blog-entry-1318.html


高額の授業料と卒業後の就職難で泣いている若者が急増する一方で、法科大学院で利権をむさぼっているのが、久保井一匡弁護士親子と藤原猛爾弁護士だ。

平成27年6月6日

「永和信用金庫と闘って40年」 吉川 真二