金庫の不正な普通預金口座元帳と割引手形依頼人残高帳

・昭和49年12月10日、手貸で大和マーブル(株)振出人手形は、750,000円(期日、昭和50年1月20日)を手貸に使用していたが、満期日に契約不履行になったので、昭和50年1月24日に手形持込者の村上博志に連絡を取ると村上が永和信用金庫巽支店に決済に行くとのことでした。
村上が鶴屋地所振出人530,000円、260,000円の取立を金庫が行い差額の4万円を普通口座に入金しているので、大和マーブルの手形は解決したことになります。

・ところが金庫は昭和49年12月19日に大和マーブルの手形を割引手形に不法に行い、私の損害を被らせる不法行為を行っていた事務処理でありました。
理由は、昭和49年12月10日に手貸に大和マーブルを使用しているのに村上が昭和49年12月19日に割引手形で使用出来ないからです。
又、同日に関西大和緑化(株)振出人も昭和49年11月16日(満期日昭和50年2月28日)に手貸に使用しているのです。
そして、吉川アキ子名義の口座でも、昭和49年12月19日で手貸で借用した事になっていたのです。

・その上、昭和49年12月19日、不正を犯して村上と金庫職員は普通預金口座元帳から村上の嫁である口座に結託して電信当座口座振込依頼書で大西照子に、1,056,250円を送金しているのです。

・永和信用金庫巽支店の事務処理があまりにも杜撰であるのは普通預金口座元帳のページが裏から裏になっていることからしても判明します。(最終ページの所)

・そして、定期解約金で定期預金800万円を買い戻しさせられたので損害を被らせた件であります。
大和マーブル(株)、関西大和緑化(株)、宮本勝貴、竹山孝一、金井実、平山文雄、佐々木 昌信、等でありますが、何故、振出人の名前を書かなかったのですか?
定期を解約したのは、昭和50年4月14日なのにトリタテで決済していますし、不渡り分は現金で決済しています。
永和信用金庫巽支店の石井は村上博志と結託して精算書を作成して800万円を横領している。
私はこの当時、検察庁に告訴中なので弁護士に相談する為そちらの言うようにしたがったが、普通預金口座元帳に証拠は残っていますよ。
藤原猛爾弁護士も私と調査して一部であるが判っていますよ。私は全部判っています。

・上記、割引手形依頼人残高帳に大和マーブル(株)の振出人手形は、昭和50年1月20日に決済しています。
割引手形依頼人残高帳に赤字と書いたのは村上博志の筆跡であります。
村上に問いつめた時に元帳に赤字で書いてあったので目印で赤字と判るように書いたと説明していましたし、村上の自筆で大和マーブル持込と書いたのです。
このホームページに掲載してあります。「反論(2)(村上博志の供述調書に対する反論)を参照して下さい。
悪徳な永和信用金庫巽支店であった事が判ります。